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GarageLife編集長ガッツ石原のガレージにはストーリーがあるから楽しい
画像
K邸の外観。海を一望できるパノラマのような景色が広がっている。
 先日、本誌で紹介をしたガレージが進化したということを聞いたので、スタッフ・大内巌さんにお誘いを受けてガレージに遊びに行く機会がありました。すでに本誌では取材、撮影をさせていただいたK邸であったのですが、実物のガレージを見て思わず凄いスケールに圧倒されてしまいました。
 場所は神奈川県のとあるリゾートで有名な地。都内からもクルマで1時間強で到着する海が見える半島です。工事をする前から計画を知っていた私は、大内さんをはじめ施主のKさんからも進捗状況など聞いていたので順調に進んでいたことも知っていましたし、内装の件でどのように仕上げるかなどもいろいろご意見を交換させていただきました。でも、じっさい現場のガレージに伺ってみると、スケールの大きさに驚かされ大人のガレージの遊び方をこの目でみたような気がします。敷地面積は山1つくらいという表現が正しいのでしょうか? 居住スペースで675u、ガレージ面積は181.5uという大きさです。ガレージは本誌35号を見返していただくとして、今回はその続きのストーリーがあるのです。
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GarageLife編集長
石原 淳
広告代理店を経て、自動車雑誌『Cal』マガジンの編集部員、自動車雑誌『Daytona』の編集部員を経て、GarageLife編集長に2005年就任。ヨドコウのラヴィージュに愛機・1954年式フォルクスワーゲンを入れ、マイペースでガレージライフを楽しんでいる。趣味はVWとその昔サーフィンをたしなむ。マンションにて妻と娘と暮らす。